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今更ハマったLINEPOP、中毒性がやばくて開始3日で100万スコアゲット!

先日、LINEPOPのダウンロード数が2000万ダウンロードを超えましたが、みなさんすでに一度は体験しましたか。
ズ―キーパーにハマっていた私は、つい先日まではこのゲームの中毒性に気付かなかったのですが、今更、ハマってしまったのです。ハマりすぎた私は、大台の100万点を突破しました。奇跡です!

勧めてくれた友人いわく、始めて3日で100万点越えるなんて、只者ではない!と言われ悪い気はしません。むしろ、もっと高得点を目指すべく、ゲームに注ぐ時間が増える一方。

そんな私が改めてLINEPOPの中毒性について分析してみました。

1.結局は運任せ、という宝くじ要素が強い
まず、先日ご紹介したように、攻略に関しては多岐にわたります。
これらを踏まえたうえで進めていくのですが、やはり運に左右される、という現実はまるで宝くじのようではないですか。
次こそ、高得点を出すぞ、と意気込むものの、配置の問題でうまくいかないこともあり、つい何度もプレイしてしまうのです。

2.大連鎖に酔いしれてしまう
思わぬところで大連鎖が発生した時の爽快感は、パチンコでフィーバーが出たような感覚なのでしょうか。(パチンコはやったことがないのでよくわからないのですが)あの音が聞きたくてプレイ回数が増えていくのです。

3.育児放棄にならずに大きな気分転換
時間が1分と短めなのもポイントで、育児中の友人に言わせると、いい気分転換になる、とのことでした。
ふと、私のランキングを見ていると、上位2名はどちらも育児中のママです。育児ストレス解消になるのでしょう。

4.喧嘩が中断される
基本的に一人でやるものですが、とにかく指を動かす!という点においては、
画面を左右に分けて自分の担当範囲をぐっと狭めてみるというのも一つの手です。

この方法でプレイすると高得点が狙えるだけではなく、夫婦喧嘩していたのに喧嘩を中断してまでプレイした、なんて思わぬ相乗効果を期待できるかもしれません。

5.子供だって遊べる
極端に点数が低い友人がいたので聞いてみたところ、お子様が遊んでいるとのこと。
カラフルな見た目と、まれに起こる大連鎖が楽しいみたい、と分析していました。

以上、5つの視点からLINEPOPの中毒性について考えてみました。そんな中、間違いさがしもリリースされています。こちらも飽きずに楽しめる工夫がたくさんあるとのことです。

LINEの新ゲーム『LINE まちがい探し』が結構むずかしくて面白い!も合わせてチェックしてみてください

しかし、どちらも、やりすぎには注意しましょう。なんて言いながら、私は200万点を目指そうと思います!
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