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仕事中のTwitterはアリ?上司にバレないアプリ…こっそり教えます!

最近、仕事中でもFacebookを更新する人が多くなったような気がします。なかには、ブログを書いているという強者だっているほど……。

では、Facebookやブログに比べると、若干ハードルが低いようにも感じるTwitterはどうでしょう。仕事中に利用するのはアリ? ナシ? ネット上の意見をご紹介するとともに、「どうしても仕事中にTwitterがやりたい!」という人のために、絶対にバレない(!?)秘策もお伝えします。

 

■肯定派、否定派それぞれの意見

【肯定派】

“仕事がこなせていれば 「ツイッター」だろうがTV見ようが本読もうが 全然OKだと思います。 でも、先ほど言ったように事前に 自分のやるべき事しておくことが前提ですね。”

“これは程度の問題じゃないでしょうかね。 勤務中にタバコ休憩をする人、気分転換に子供の話やオリンピックの話などの世間話をする人、それと同じ程度にツイッターでつぶやくのは構わないんじゃないでしょうか。”

“先に言うと、自分は肯定派です。勿論、仕事そっちのけで朝から晩までtwitterばかり……なんてのは論外ですが。まず、twitterはツールであるということ。上手く使えば、情報を得るためのツールになり得るわけで。webだって、仕事に必要な情報を探すのに使ったりするわけで、同じ使い方を、twitterでしちゃいけないって事はない。”

【否定派】

“仕事中(業務時間中)にツイッターは絶対にしてはなりません。休憩時間なら良いのですが、仕事中は論外です。”

“あのさ、仕事中にツイッターはダメですか?? どんな質問なのよ。 そんなの問答無用でダメよ。 質問の内容がふざけすぎ。”

“そら、だめでしょう。お給料はやった仕事に対しての報酬だから、やるべき仕事さえやればあとは何をしてもいい、という主張もあるかもしれませんが、わたしはモラルとしてNGだと思います。うーん、でも良く考えると、仕事中の気分転換にお茶を飲むのと何が違うんだ、といわれたら、違いはないかも……。わからなくなってきたなぁ。”

否定派の意見には、きっぱり「NG」とする人と、「基本的にNGだと思うけど、そうしたらタバコやお茶休憩もNGになるのかな……」と迷いがある人もいるようでした。

 

■仕事でTwitterを利用する派の理由5つ

反対に、肯定派の意見の中には、「仕事で利用することもある」「仕事中のTwitter利用にはメリットがある」などの意見も多くありました。

仕事中にTwitterを利用している人の理由をいくつかご紹介します。

1.ブログやウェブサイトのURLをツイートすることで、読者数を増やすことができる。

2.仕事や製品などのサービスを売り込むことができる。

3.他業界のプロフェッショナルから学べることが多い。

4.思わぬ出会いがある場合もある。人脈が増える。

5.常に連絡を絶やさず、情報を共有することができる。会議ツールとしても役立つ。

「なるほど」と思える意見もあったのではないでしょうか。と言いつつも、企業の公式アカウントでつぶやいている場合でない限り、大々的に会社のパソコンでTwitterを利用するのは無理……という人もいるのでは?

 

■「調べものしてるんですぅ~」Google検索してるようにしか見えないTwitterクライアント

そんな人におすすめなのが、Google検索エンジンにそっくりなTwitterクライアントサービス『BossKitter』。パッと見はGoogleで調べものをしているようにしか見えないので、誰かにパソコン画面を見られていたとしても心配する必要はありません。

bosskitter

……が、『BossKitter』のトップ画面には<BossKitterはジョークアプリです。本気で仕事中に使わないようにしましょう。合言葉は「自己責任」。>という一文があるので、あくまでも使用は自己責任で……ということです。

仕事中でもTwitterが欠かせない方などは、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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