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知らないと赤っ恥!使ったら「おばちゃん認定」されちゃう死語フレーズ4選

広がるのも早いけれど、廃れるのも早い“若者ことば”。あなたが流行っていると思って使っているフレーズも、実はもう時代遅れ……なんてことがあるかもしれませんよ。

そんな赤っ恥をかく前に、『gooランキング』の「“○○なう”はもう古い!実は死語だと知らずに使っているフレーズランキング」をチェックしておきましょう!

 

 

■使ったら“おばちゃん認定”されちゃう死語フレーズ4選

(1)KY

「空気が読めない」ことを意味するKY。新語・流行語大賞にエントリーされたこともあり、幅広い世代が使っていたフレーズですよね。

でも、それも8年前の話。「H/K(話し変わる)」や「MK5(マジ切れる5秒前)」も、なんだか懐かしい気がしませんか?

(2)なう

Twitterといえば、「いま○○している」ことを意味する「○○なう(now)」をツイートするのが定番でしたが、今は「was=○○していた、行ってきた」を意味する「○○わず」や、「will=これから○○する」ことを意味する「○○うぃる」が流行しているとか……。

使うor使わないは、あなたのセンスにお任せしますが、一応覚えておいた方がイイのかも!?

(3)ナウい

「○○なう」にちょっと似ている「ナウい」。70年代後半に生まれた“今風の”“流行の”を意味する言葉と同じように、新しいモノや流行りのモノを見つけたときに使うのが正解だといいます。

あえて年上の人に「ナウい」「ヤング」「アベック」などのフレーズを使えば、喜ばれるかもしれませんね。

(4)草食系

温厚な性格で、恋愛に対してちょっぴり消極的な「草食系男子」。ガツガツした感じがしないところがイイ! なんて理由から、注目を集めていましたよね。

実はいま、異性とつきあわなくてもやっていける「絶食系男子」や「断食系男子」、優しくて子どもや動物に好かれる「ヌクメン系男子」など、○○系男子は60種類以上もあるのだとか……。タイプの男性を表す言葉を1つ覚えておくと、いざというとき役立つかもしれませんね。

 

番外編として「そんなの関係ねぇ」「激おこ(ぷんぷんまる)」「マブい」「ガビーン」なども死語のようですよ!

1つでも使っていたフレーズがあった方は要注意! 周りに“おばちゃん認定される前に、控えた方がよさそうですよ。

 

【参考】

「○○なう」はもう古い!実は死語だと知らずに使っているフレーズランキング – gooランキング

 

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