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あの女優も…!? 「ギャル」に大変身した“女性芸能人たち”がかわいすぎ

メイクやファッションで人の印象はガラリと変わるもの。イメージしていた姿とのギャップに驚いた経験はありませんか?

そこで今回は、女性芸能人が“ギャル”に変身した姿をまとめてみました! あの時代のメイクに共感するかも?

懐かしの“コギャル”メイク披露

まずは、モデルの森星。

2019年の10月31日に「Trick or treat」とコメントを添え、ハロウィンを楽しむ姿を公開。

「#コギャル」というメイク姿は、小麦色をベースに目元には“盛り盛り”のつけまつ毛にハートのシールが。また、青色のカラーコンタクトを入れて髪の毛は紫色にした姿を披露しました。90年代を彷彿させるのギャルメイクに約5.5万ものいいね!が集まっていました。

【参考】

@hikari/Instagram

“アムラーファッション”漂うギャル姿

続いては、水原希子。以前、自身がプロデュースするブランド『OK』と女性のシューズブランド『ESPERANZA(エスペランサ)』がコラボした際、その広告写真をInstagramにアップしていました。

そこには、みちょぱらのギャルモデルが並ぶ中で水原の姿も。強く巻いた髪の毛をツインテールにし、派手めなメイク姿を見せました。

これにはファンからも「かおちがーう!!!!!」「なんかegg思い出すww」「アムラーファッション」など、さまざまな反応がありました。

【参考】

@i_am_kiko/Instagram

ギャル文字の投稿文にも反響

最後は、藤田ニコル。以前に投稿された、歌手・青山テルマとの懐かしのギャルショットに驚きの声があがっていました。

藤田はギャル文字で書かれた「ギャルってやっぱりサイコー」というコメントとともに、青山との2ショットをアップ。メイクはもちろんのこと、黄色のジャケットや、オレンジとピンクのブレスレットなど、派手な恰好で裏ピースをする姿が写っていました。

この写真に「ギャルメイクにこるん可愛い」「にこるん、昔のギャル風でもどこか今っぽくて可愛い」といったコメントが集まったほか、「ギャル文字懐かしい」「まだ読めるみたい」など、ギャル文字にも反響がありました。

【参考】

@2525nicole2/Instagram

いかがでしたか? あの時代のギャルスタイルに、共感した人もいたのではないでしょうか。

ぜひ3人のInstagramから最近の投稿もチェックしてみてください。

【画像】

※metamorworks/PIXTA(ピクスタ)

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